ぬいぐるみは絶対に捨てないし捨てられない

ぬいぐるみは生きてる。
いやほんとに。
お前何歳なんだよって言われるかもしれないけど。

私の好きな小説家も「ぬいぐるみは夜中に動く」って言ってたし、Pixarの某映画でもおもちゃ動いてるし、「おもちゃのチャチャチャ」っていう歌もあるし。

ぬいぐるみは動く、っていう理論を指示してる人、実は結構いるんじゃないかなって思うんです。

子供っぽいとか言われてもいい。
でもそういう作品たくさんあるんだから、皆思ってても言わないだけなんだよきっと。

寝てる間なんて部屋で何が起こっているかなんてわからないんだからあり得なくはない。
だから普段からぬいぐるみには名前をつけて大切に飾ったり声をかけたりしてる。
部屋がぬいぐるみだらけになりそう。
皆かわいいからね!
でもこの子たちは生きているから捨てない。
引っ越すときは泣く泣く段ボールにつめた。

……本気で書いてます。
とにかく。

ぬいぐるみには生きている。
ってこと、信じるかどうかは人それぞれだけど。
否定はしないで欲しい。http://www.suburbanexpress.co/yosan/entry19.html

プロ野球セ・パ交流戦を見て、楽天×巨人は巨人が3連敗。

昨日のプロ野球セ・パ交流戦の中でも楽天×巨人戦は現在の両チームの実力がそのまま反映された試合であった。結果、巨人の3連敗ということになった。先発投手は楽天は予定通りエース則本で、巨人はドラフト4位ルーキーの池田である。池田はルーキーながら、巨人軍の弱体投手陣の中で中継ぎとして頑張っていた。元々、高校、社会人では小柄な体形ながら先発完投型の本格的ピッチャーである。その実績もマウンド度胸も巨人軍の投手陣の中でも高い評価を得て当然だと思う。それでいて、先発で起用をするのが遅すぎたように思う。池田、則本の投げ合いで始まった、第3戦であるがどちらかと言うと、7試合連続2けた奪三振のプロ野球記録がかかっていた、則本の方が硬くなっていたような気がする。池田の方は元々首脳陣から大きな期待も無く任されての登板だが、本人の意識は巨人軍の首脳陣やプロの先輩たちとはまったく違っていた。首脳陣の打つ手無しで一か八かで送り込んだ開き直りの気持ちは微塵も無かった。ルーキーとはいえ、同じプロの投手として、楽天則本と互角に渡り合ったのだ。その気迫は見ている側に十分に伝わってきた。残念ながら、田原、森福と交代したピッチャーが打たれて、試合は負けてしまった。先発投手が頑張って、試合もリードしていたが、リリーフ陣が打たれて負けてしまうことは勝負の世界だから仕方が無い、よくあることだ。だが、首脳陣の采配ミスや最終回の長野の送りバントの空振り、それによって2塁走者が飛び出してアウトになる、結局長野も三振という無様な結果は頂けない。選手や首脳陣の実力以外の役割意識が欠如しているチームの野球は魅力の無いものになってしまう。池田もよく頑張った。則本も本調子では無かったが、7試合連続2けた奪三振記録は見事である。そして、個人の記録を達成させてあげた、梨田監督、与田コーチもお疲れさまでした。キレイモ 9500円

現在のサッカー日本代表ハリルジャパンについて

現在のサッカー日本代表のハリルジャパンについて書きたいと思います。ハイチ戦で杉本建勇選手と倉田選手がゴールを決めましたが、まだ世界クラスのプレーではないと思いました。杉本建勇選手については、もっとゴール前でしたたかな姿勢で正確なシュートがほしいです。倉田選手も杉本建勇選手も、たまたまゴールが決まっただけかもしれません。まだ絶対的ストライカーだとは認識するのは難しいです。ハイチ戦で吉田麻也選手が外された理由がわかりません。吉田麻也選手は、幅広い左右に散らすパスを出すDFという事で必要だと思います。本田圭佑選手が長い期間に調子が悪くて、代表に呼ばれないというのは慢性的な病気だと思います。調子が悪い期間が長過ぎだと思います。エースストライカーというのは、常に点を決めなければ意味がありません。ACミランに所属していたというブランドに依存していても、実際の代表の試合で点を取らなければ意味がありません。

酸化や返納などについて稽古をしていました

酸化などについて修練しました。ひと度、さびを防ぐ各種インテリジェンスについてだ。黒さびで保護された鉄の用具、アルミニウムのさび(アルマイト)で保護された売り物、鉄にクロムなどを混ぜてさび難くしたステンレス売り物があります。酸化アイテムから酸素を奪い取りのぞくことをリターンといいます。酸化とリターンは共々起きています。砂鉄の主な材料は鉄の酸化アイテム(磁鉄鉱)だ。したがって、炭素を使ってリターンすれば鉄だけを差し出すことができます。次は、マグネシウムとドライアイスの応答についてだ。ドライアイスを取り扱うときは、素手でさわってはいけません。ドライアイスに凹みをつくり、マグネシウムの粉を入れ、マグネシウムリボンを立てます。点火してドライアイスでふたをすると、はじめは酸素と応答決める。酸素がなくなると、ドライアイスとの応答がはじまります。火が消えたあとでドライアイスのふたをあけると、酸化マグネシウムの白い粉の他に黒い炭素が見られます。とても勉強になりました。銀座カラー 予約 ネット